コンプライアンス研修でオススメはどれ?

コンプライアンス研修をやれと言われても・・・

社長の肝いりで「ウチもコンプライアンス研修をやれ!」といきなり言われた・・・

そんな研修担当者や、コンプライアンス推進担当者になぜか任命されて困っている人も多いのではないでしょうか?会社法の改正や社会的な動きの中でコンプライアンスに関する意識が消費者に高まる中、企業などあらゆる団体ではコンプライアンス研修を広く行うようになりました。

一方、コンプライアンス研修といっても外部から講師を呼ぶと予算が・・・というケースも少なくありません。また、もっと自社の状況を考慮してコンプライアンス研修を実施したいという担当者も多いはずです。そんな時、オススメの方法がコンプライアンス研修DVD教材です。この教材、社内で自由かつ無制限にコンプライアンス研修の上映を行うことができるという点で非常に人気となっています。

>> コンプライアンス研修DVD教材とは? <<

 

コンプライアンス研修は社内推進者が仕切ったほうが良いです

コンプライアンス研修は社内で工夫して行おう研修担当者やコンプライアンス推進担当者からすれば、外部の講師にコンプライアンス研修を丸投げした方が楽にはラクです。

しかし、それではほとんど効果がないというのが私の感想です。最悪、遊んでいると思われても仕方ないかも知れません。やはり企業や組織によって独自の文化や社風が善し悪しは別として存在しますので、自社の担当者などが仕切りながらコンプライアンス研修を行うことをオススメします。

その点、コンプライアンス研修DVD教材であれば、自在にカスタマイズが可能ですから、社内でコンプライアンス研修を行う場合には重宝します。

具体的には、担当者が自社に関連した講話を行ってから、コンプライアンスの基礎をDVDで身につけることもできますし、あるいは、まずはコンプライアンスの基礎を修得してから、自社独自のコンプライアンス規定などについて説明をしたり、グループなどを組みながら自社のコンプライアンスについて考えるということもできます。

>> DVD教材で自社流に研修をアレンジする方法

 

コンプラ研修の成果はテストで把握、上司に報告

コンプライアンス研修DVD教材にはチェックテストも付属しています会社や組織の方針としてコンプライアンス研修を行うのであれば、単にやりっ放しではマズイわけです。では、どうすれば良いかというと、しっかりと社長なり上長にコンプライアンス研修の成果を報告しなければなりません。

そういったことを通じて、社内にコンプライアンスに対する意識を高め、徐々に浸透をさせていくというのがコンプライアンスを社内に定着させるうえで非常に大切です。

この場合、社員の意識を高めるためには、チェックテストをコンプライアンス研修後に行うことが効果的です。自己意識を高めるとともに、研修担当者や推進担当者には職員の研修に対する理解度や意識を図ることができます。コンプライアンス研修DVD教材にはチェックテストが2パターンほど特典として付いていますので、非常に使い道が広がります。

こういったテストを数値化して、社長や上司への報告材料とするとあなたの業務はしっかりと完了というわけです。もちろん、コンプライアンス研修の終了後はしっかりと継続的な推進を図ることが大切です。

>> コンプライアンス研修DVD教材の様々な特典

 

コンプライアンス研修のオススメ教材!

ランキング1位のコンプライアンス研修DVD教材
コンプライアンス研修DVD
自社でコンプライアンス研修を企画したり、実施する際に相当重宝する教材。上映権と複製権が付与されています。

トピック

コンプライアンス研修担当者、コンプライアンス推進担当者に必須の教材

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